 |
|
|
ソニーは、評価、試用目的に限りソフトウェアの非独占的、譲渡不能、再実施不能な使用権を使用者に許諾します。ソフトウェアは2002年12月31日以降、使用することができません。
|
 |
|
|
1. ソニーは、ソフトウェアおよびソフトウェアより得られる内容、 情報等の適合性につきなんら保証するものではありません。ソフトウェアは品質保証、商品適格、特定目的適合、第三者の権利の非侵害等につき明示的、黙示的にも一切保証されることなく、現状有姿のまま提供されるものとします。ソフトウェアは無償で使用者に提供されるものであり、ソニーはソフトウェアの使用により使用者に生ずる一切の損害につき責を負わないものとします。
2. ソニーは、ソフトウェアにつき何らサポートおよびアップグレー ドを行うものではありません。
|
 |
|
|
ソフトウェアを通じ利用可能な全ての内容物は適切な所有者に帰属し、著作権法により保護されている場合があります。本使用許諾は使用者に当該内容物に関しなんらの権利を与えるものではありません。 また、ソフトウェアはβ版であり、本使用許諾契約書のいかなる規定も、ソフトウェアの商業用製品についての使用許諾がなされているものと解釈されるものではありません。
|
 |
|
|
1. ソフトウェアに関する著作権等一切の権利は、ソニーに帰属する ものとします。
2.使用者は、ソフトウェアのソースコードがソニーの秘密情報であることを承認し、法律により特に認められた場合を除き、いかなる場合においても、ソフトウェアに関し改変、複製等を行わないものとし、かつ逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング等のソースコード解析作業を行ってはならないものとします。
|
 |
|
|
本使用許諾は使用者に対し、本契約において明示的に許諾されたものを除き、何らその他の権利を与えるものではありません。
|
 |
|
|
ソニーは、使用者に事前に通知することにより、また、使用者はソフトウェアのコピーを破壊あるいは削除することにより、何時においても本契約を解除できるものとします。但し、第2条、第3条、第4条、第5条、第7条、および第8条は本契約終了後も存続するものとします。
|
 |
|
|
使用者は、外国為替および外国貿易管理法等の適用法令およびその他規則に定める範囲を越えて、ソフトウェアまたはソフトウェアに含まれるいかなる情報もしくは技術をダウンロードし、輸出または再 輸出してはならないものとします。
|
 |
|
|
ソニーは、いかなる原因による偶発的、結果的、特別もしくは間接的損害に対し、ソニーがその損害の可能性について予見していたか否 かにかかわらず、また、いかなる第三者からのいかなる請求に対しても一切の責任を負わないものとします。
上記、ソフトウェア使用許諾契約書をよくお読みの上、先にお進みください。
|